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笑顔の活動報告

笑顔プロジェクトとして活動した報告ページです。

女川小学校でスラックライン教室

東日本大震災から999日目、林映寿さんからスラックライン教室の誘いを頂きました。

女川第一小学校閉校式

女川第一小学校の閉校式にご招待頂きました。学校入口の時計は14時46分のままでした。校舎のあちらこちらに震災の傷跡がそのまま残っていました。

笑顔で行こう! 女川復興視察バスツアー 参加報告

笑顔プロジェクトの皆さんが行っている復興支援に参加したいと思っていました。

女川町夏祭りに親子で参加して

東日本大震災から1年半。ニュース、報道の中でしか見た事のない復興地に行きたいと思っていた私に林さんが「女川町の夏祭りに参加しませんか。」と声をかけて下さった。

笑顔プロジェクトの皆さんへ

先日は私たち上五区子供会の為に盛大な夏祭りを開いて下さり、ありがとうございました。

女川町を訪問して

日本を襲った未曾有の大災害から一年半が経とうとしています。

女川町夏祭りレポート

8/17、18、19日と女川の子供祭りの復興に初めて参加させていただきました。

8月18日 女川夏祭り

津波の影響で傷んでしまったお神輿を修復し、昨年中止になってしまった夏祭りを復活させるという復興支援のため宮城県女川町に行ってきました。

女川町夏祭りレポート

突然ですが、本題に入る前に、なぜ今回このプロジェクトに参加させていただくこととなったか、その経緯からお話させてください。

2012年8月18日 宮城県女川町夏祭りレポート

2012年8月17・18・19日と宮城県女川町に夏祭りを復活させるべく、「笑顔プロジェクト」様に同行させて頂きまして支援活動に行ってきました。

女川でうちわ作り

今回の女川訪問では4年生と一緒に筆遊びでうちわに字を書きました。

蔵のまち須坂クイズウォークラリーご協力御礼

6月17日に社団法人須坂青年会議所主催で開催されました「蔵のまち須坂クイズウォークラリー」には日本笑顔プロジェクトより十余名の方々にご参加・ご協力を頂きまして無事に終えることができました。

ラーメンフィスタ2012

いよいよ来ました2012ラーメンフェスタin小布施。昨年はあいにくの雨に見舞われましたが、今年は見事な晴天に恵まれ、総合公園に集合した午前9時にはすでに汗ばむ陽気に。

東日本大震災における貢献者表彰

5月1日、帝国ホテルにて「東日本大震災における貢献者表彰」の式典がとりおこなわれました。

笑顔プロジェクト被災地支援 宮城県女川レポート

2月26日から27日にかけて、宮城県の女川町に笑顔プロジェクトの一員として支援活動を行ってきました。9月に訪れてから2度目の女川町です。

女川小を訪問して

昨年の3月に震災のことを知り、私達小学生にできることはないかと思い、児童会を中心に町中にポスターをはったり回収箱を置いたりしてベルマークを集めました。

「役に立つ」

東北に行くに当たって、私は本当に自分にできることは何かあるのか。考えてみた末にこれからもベルマークの回収や自分にできるボランティア活動をしていく事を考えました。

女川支援活動レポート

『もっとやりたい!もっと!もっと!』女川第一小学校、一年生の声です。1月30日、一年生の学年PTA行事、筆遊びのお手伝いをさせていただきました。

靴下カバーを贈ろう

女川第一、第二、第四小学校が一緒に学習をしている学校に訪問し全国の皆様から協力を頂いた靴下カバーを朝礼時に贈呈させて頂きました。

日本笑顔プロジェクトとの出会い・支援活動をしていただいて

ボキャブラリーも文章力もない私ですが、日本笑顔プロジェクトを知るきっかけになったことや支援活動をしていただいて感じたこと、思ったことなどを書いてみます。

2011年11月8日 女川支援活動レポート

11月8日から笑顔プロジェクトのメンバーとして女川に行ってきました。

2011年11月8日 宮城県女川町レポート

11月7日・8日と笑顔プロジェクトに参加し、宮城県女川町の支援活動に行ってきました。

2011年11月8日 女川町に関する報告

私は、飯山市の社会福祉協議会に勤務する木鋪(きしく)と申します。今回の支援の様子などについては他の方が詳述されると思いますので、私はいわゆるボランティアコーディネーター(Vo.Co.)として・・・

2011年9月5日 女川町被災地支援活動報告

9月4日から5日の笑顔プロジェクト被災地支援に、高校生の参加希望があったことで、私は見守りのお役目で参加することになりました。

2011年9月5日 被災地支援活動報告

9月4日夜出発し、9月5日の支援活動へ参加してきました。今回初参加になります。

2011年9月5日 東北震災支援活動報告書

9月5日に、東北支援活動で笑顔プロジェクトの一員として宮城県女川町に行ってきました。今回、私は初参加させていただきました。以前から、現地に行き笑顔プロジェクトの皆さんと一緒に笑顔を届けたかったので、今回のような機会に出会え、とてもうれしく思いました。

2011年9月5日 被災地支援 宮城県女川レポート

9月4日から5日にかけて宮城県の女川町に笑顔プロジェクトの一員として支援活動を行ってきました。今回初参加ということで、笑顔プロジェクトメンバーの皆さんにサポートしていただきながらの参加でした。

2011年9月5日 女川支援活動~風船アトラクション班~

個人的には2回目の被災地訪問。笑顔プロジェクトメンバーとしてボランティア活動に参加してきました。前回参加した6月末の訪問から今日までの間、「現地調査」をはじめ、「靴下カバーを贈ろう」「自転車を贈ろう」「復興支援サマーキャンプ」など、今、現地で求められているものに対してできる事。が進められてきました。

2011年7月28日 高原学校イン信州

福島県の小学生を長野県内の高原に招待する復興支援サマーキャンプ「高原学校イン信州」が行われ日本笑顔プロジェクトが夕食を提供しました。福島県伊達市の小学5・6年生100名が千曲市のキャンプ場大池自然の家に訪れました。

2011年7月12日 被災地・被災者の現地調査

小布施町社会福祉協議会局長から6月30日にお話しをいただき、少々迷いはあったものの即決で参加を決めた。決めた理由は、何かしたいと思っている人と、何かして欲しいと思っている人をつなげるには、自分の目で、耳で、肌で、心で、足で感じたいと思ったからだ。

2011年7月12日 女川支援活動

7月12日、笑顔プロジェクトのメンバーと再度、宮城県女川町で支援活動を行ってきました。笑顔プロジェクトの活動は4月、5月、6月に続いて4回目です。
今回、小布施町として笑顔プロジェクトと合同で被災地支援活動を行った目的は、・・・

2011年7月12日 女川第四保育所 風船アトラクション

高速道路の規制や渋滞で、予定より一時間ほど遅れて石巻市を通過した。
沿岸から離れているからか、海は見えないのに壁をぶち抜かれた大型店舗などが両脇に連なっていた。

2011年6月23日 被災地支援 南相馬~女川

信州中野インターセブンイレブンから出発。運転手は和田洋さん。小布施町社会福祉協議会の川上事務局長と私の3人で、福島経由で宮城女川へ向かう。上信越自動車道から磐越自動車道へ。配布された無線から元気な声が届く。快調快調!

2011年6月23日 女川活動~筆遊び教室~

「震災があったおかげで、みなさんにこんな風にしていただけてありがたい。。。」
今回の3度目のボランティアに同行して、一番心に残った言葉がこの言葉だった。

2011年6月23日 女川活動~足湯&マッサージ~

現地に到着後さっそく雨の中、テントの設置から始まった。テント内には、バラの花びらが浮かぶ6人掛け足湯、栗菓子とリンゴジュース・お茶の談話スペース、パイプ椅子が並んだ肩もみコーナーが設けられた

2011年5月16日 女川震災支援復興活動

メンバーが集まり、 林 映寿さんが一人一人の名前を呼びながら名札を渡す。
「ワッシー!!オッシー!!マッキー!!トッキー!! シバッシー!!マサトッティー・・・・」
結構無理な感じで「○ッ○ー」と呼ばれるメンバーたち 今思えば、これから起こることを予言しているかのようだったな・・・

2011年4月27日 救援物資運搬・炊き出し

筆あそびでお世話になっている小布施町浄光寺の副住職の林映寿さんが「日本笑顔プロジェクト」を立ち上げ明日、27日(水)に宮城県石巻へ炊き出し・支援物資を届けに行きます

2011年4月8~10日 宮城県石巻ボランティア活動

たまたま私は被災しなかっただけ、他人事にできない。「地球の笑顔を作ります!」と言って、こっちでよろしくしてる自分に違和感を感じた。連日のニュース・新聞を見る度に切ない。

2011年4月3日 般若心経奉読会

被災から約2週間後、知り合いの方からこんな連絡が。「私たちは何もできないが心をひとつに般若心経をお唱えしたい、ぜひ浄光寺でそういった機会をもうけて頂けませんか」。遠く離れた小布施から被災地へ祈りを奉げる、それは被災された方々がこれから復興に向けて一歩ずつ歩む事への祈願として。

2011年3月24日 栄村へ笑顔を

被災地である長野県下水内郡栄村に日本笑顔プロジェクトが「笑顔」を届けにお伺い致しました。今回現地へメンバーがお伺いするまでの経緯と含めて下記にご報告致します。

日本笑顔プロジェクト代表 林映寿

一人ひとりが笑顔を持って、家族、友達、職場、地域に笑顔をつなげたい、そんな思いから2011年「日本笑顔プロジェクト」を立ち上げました。まずはいま自分が「笑顔」になって更にその「笑顔」の輪を日本全国にそして世界に広げていきたいと思います。プロジェクトにご賛同・ご協力・ご支援頂ける皆様のご参加をお願い致します。