Disaster災害支援

災害発生時の日本笑顔プロジェクト支援イメージ

【日本笑顔Pが実施すること】

活動中、随時本部と連絡を取るために担当者間でグループLINEやメッセンジャーの立ち上げ
災害協定締結済の提携企業/団体への情報共有
被災地近隣での支援本部(ベース)の確保
支援ボランティアや支援物資の受け入れおよび災害支援対策本部車両の配備
行政・社会福祉協議会・ボランティアセンター・警察・消防・自衛隊との連携
炊き出し隊・重機隊の出動確認

災害発生時の支部・寺院/企業役割

【支部・各寺院/企業が実施すること】

随時本部との連絡が取れるようにグループLINEやメッセンジャーへの参加
災害時の地元情報収集し日本笑顔プロジェクト本部への情報提供。寺院が支援ベース(拠点)として受入可能な場合、救援物資等の搬送受入および配布(避難所として受入可能な場合)自主避難所として開設。

2019年台風19号水害で対応した各種支援活動の様子です。

日本笑顔プロジェクト代表 林映寿

一人ひとりが笑顔を持って、家族、友達、職場、地域に笑顔をつなげたい、そんな思いから2011年「日本笑顔プロジェクト」を立ち上げました。まずはいま自分が「笑顔」になって更にその「笑顔」の輪を日本全国にそして世界に広げていきたいと思います。プロジェクトにご賛同・ご協力・ご支援頂ける皆様のご参加をお願い致します。